[DCSS] 脱出を目指して part2
今回はD:9からのスタートです。ではやっていきましょう。
D:9でLairとOrcの坑道の両方ありました。この2分岐が同一階層にあると移動が少し楽になるので助かります。
現在のスキル振りは上スクショのようになってます。割り振っているスキルを10前後まで持っていく予定。
Lair1つ目のルーン分岐は浅瀬でした。個人的には、Lairで一番難しい(飛来物阻止が唱えられれば別ですが。)ルーン分岐だと思います。ここはとりあえず、後回しで。もう一つは蛇穴でした。蛇穴はLair分岐で一番簡単な分岐(ビルドにもよります)でrF+、耐毒、耐電があれば、楽に攻略できます。
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こんな感じで囲まれたらテレポ巻くらいしか逃亡手段がありません・・・ |
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オークの坑道1Fになぜエティンが!? |
スクショのエティンですが、このビルドならそんなに難しい相手ではないです。祖霊にInner Flame掛けて(自身が爆破に巻き込まれないように注意)、爆破後に接近してきたらSticky Flameを掛けて更に燃しつつ逃げていたら倒せました。
なぜか、2Fには強敵がおらず(オークの族長もいないし、大司祭も魔導士とも遭遇しなかった)不思議な感じ。なので、スクショ取ってません。すべての階段を通ってないので多分、見つけてない部屋がまだあるんだとおもいます。
書店があったので覗いてみると、転移本(ブリンク、ゴルブリアの帷子)と呪術本(飛来物阻止)があったので買いました。あとは飛来物の阻止を唱えられるように出来れば、浅瀬は行けそうですね。
鑑定巻で判定していたら、獲得巻3枚あることが判明!!まだそんなに階層進んでないにもかかわらず、この引きは良い(^_^.)
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なんだこのワクワクしない埋蔵庫は!? |
耐性スカーフと対毒のバックラーはそれなりに使えそうなのでナイスですね。あとは、アーティファクト防具をみていきます。
・・・実用できそうだったのは、このブーツくらいでした。他の防具に関してはノーコメントで。
とりあえず、ゴルブリアの帷子、と飛来阻止は覚えました。ここからはCharm、Airスキルを全力で上げていきます。
準備はある程度揃ったので、小手調べに蛇穴1Fを制圧。分岐1Fはそんなに強い敵も出ないので特にいうことはありません。ただ、Shock serpentは気をつけたほうが良いです。耐電がない場合、彼らと戦うのは控えた方が良いかも。(戦うにしても壁際で戦わないこと、反射ダメージで死ねます)ダメージを食らってみて、ダメそうだと思ったら無理して戦わず、即逃げることが大事です。(逃げの判断は早いほど良いです)
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